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雑記 : 音楽 と 日常

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2026/09/23(Wed)13:39

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dullゐ

2008/10/16(Thu)22:16

風邪ひいた。
体の中が熱っぽくてダルい感じが
alva notoでおなじみカールステン・ニコライの別名義
aleph 1 聴いてる感じかも~って思って動画探したら無かった。

かわりに教授とのコラボ



前回だらだら書きすぎてちょっと反省。

今回は手短に。
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No.129|気になる動画Comment(2)Trackback()

ホワイトビア

2008/10/12(Sun)21:29

基本的に家でお酒は飲まないんですが、
冷蔵庫に入ってたんで飲みましてん。
ちょっと酔ったんで、徒然なるままに駄文をば失礼

え~先日ライブを行いまして~
無事(?)終わったわけです。

で、ライブについて思うことを書こうかと。

ライブパフォーマンスってのは
ステージで人が楽器やら何やらをリアルタイムで演奏して
音だったり映像だったりを客にぶっつけることです、ざっくり言うと。

その動作の一つ一つは、脳からビビッと出た電気信号が
神経線維を伝達していって、歌になったりギターのストロークになったり振り付けになったり。

で、光が反射したり空気が振動したりして
お客の目や耳に入りこんで
電気信号が脳までズバっと届いて初めて、
伝わるわけです。認識されるわけです。

で、何が言いたいかって言うとですね

パフォーマーのやりたい事とか思想とか理想とか伝えたいこととかを
リアルタイムにダイレクトに、同じ空間にいるお客が受け取るって
改めてスゴいことだなぁ、と思ったわけです。

もうほとんど奇跡ですよコレ。

他にもっと伝え方はあるだろ、と思いますけど、僕としては
余白というか、受けて側のフリースペースが広いほうが面白いんです。
(人間同士のコミュニケーションの醍醐味というか本質は「齟齬」だと思うわけです、だって同種からの情報伝達を「間違う」動物って人間くらいなもんでしょう。)

例えば「海」ってことをコトバで伝えちゃうとそのままの意味でしか伝わらないじゃないですか(コンテクストにもよりますが)
そこをですね、「海」をイメージしたインスト曲つくってぶっつけたら
受け手によっては「山っぽいな」とか思ったりするかもしれない。

あぁ、なんて自由。音楽ってほんとに自由。
 

No.128|雑記Comment(0)Trackback()

曲できた

2008/10/04(Sat)12:51


stained brass
http://oculoss.net/mp3/stained-brass.mp3


トランペットは練習したけど高い音が出なかったので早々にあきらめました。
ってわけで前に紹介したサイトからトランペットの音を気合でサンプリングして使ってます。

そのまま使うとデジタル臭いんでリバーブかけてます。
リバーブはレッチリのジョン・フルシアンテも愛用の
Holy Grail   http://www.electroharmonix.co.jp/eh/holyg.htm
ギターに使うだけじゃもったいないくらい素晴らしいです。

ちなみにスチールドラムもウッドベースもサンプル音源。
楽器なんか演奏できなくても曲が出来てしまう、いい時代です。




No.127|創作活動の報告Comment(0)Trackback()